GRAPHISOFT -BIM/建築CADソフトウェアのリーディングカンパニー

建築/建設業界における3Dモデルベースの建築CAD/BIMソフト・サービスを提供するGRAPHISOFT
世界初のBIMソフトであるArchiCADは、建築設計のあり方を変える革新的なソフトウェアとして世界中で利用されています

Hardcore BIM

BIMの細部にフォーカスしたArchiCAD 17

Hardcore BIM

優先度ベースの接続

ArchiCAD 17 最新コンセプト
真の費用対効果を実現

優先度ベースの接続

BIM導入プログラムArchiCAD JUMP!

ArchiCAD導入からBIMワークフローを段階的に習得できるトレーニングプログラム

ArchiCAD JUMP

BIMスキルアップセミナー 2014年6月

『ArchiCAD BIMガイドライン(企画設計・基本設計編)
~制作者による徹底解説~』

今回のBIMスキルアップセミナーは、ArchiCAD 17に対応した新しい「ArchiCAD BIMガイドライン」の制作者である一級建築士事務所 株式会社 BIM LABOより、新 貴美子氏(福岡、大阪、名古屋会場)、亀岡 雅紀氏(札幌、東京会場)をお招きし、徹底解説して頂きます。
ふるってご参加ください。

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BIMスキルアップセミナー 2014年6月

ArchiCAD 17全国ロードショー

「ArchiCADで設計する木造住宅」
~3次元ワークフローで上げる木造設計の質と効率~

「BIM」と言うと「難しそう、大手設計事務所や大規模プロジェクト向け」と思われていますが、実はまったくそうではありません。GRAPHISOFTのマーケットシェアが一番高いヨーロッパでは、ArchiCADユーザーの多くが小規模設計事務所で、主に住宅設計を中心にBIMソフトを活用しています。 日本の伝統である木造建築でも、ArchiCADが実現する3次元ワークフローで「設計の質と効率」を上げることができます。今回のセミナーでは木造設計におけるArchiCADの活用メリットと、木造住宅を中心にArchiCADユーザーからの事例を発表させていただきます。

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ArchiCAD 17全国ロードショー

ArchiCAD BIMガイドライン - ArchiCAD 17対応版リリース

2DワークフローからBIMワークフローへのガイドライン

最新バージョンに対応した新しいArchiCAD BIMガイドラインを無料でダウンロードして頂けます!
『ArchiCAD BIMガイドライン』は、従来の2次元図面を利用した設計ワークフローからBIMを活用した設計ワークフローに移行する際の作成要綱や手順を、実際の設計者による蓄積されたノウハウを基に、全てのArchiCADユーザが利用できるようにまとめられたガイドラインです。

ArchiCAD BIMガイドライン 詳細・ダウンロード>>

ArchiCAD BIMガイドライン

「今からはじめるBIM講習会」札幌 2014

基礎知識からBIMによるプロジェクトマネージメントまで。4回シリーズでしっかり、こっそりお教えします!

BIM講習会 4回シリーズ
主催:グラフィソフトジャパン株式会社
後援:一般社団法人 北海道建築士会 札幌支部

「今からはじめるBIM講習会」札幌 2014 詳細・お申込み>>

今から始めるBIM講習会

ArchiCAD BIM事例レポート 株式会社 都市環境設計

基本&実施設計から各種シミュレーションへ
設計者による設計者のためのBIM活用進化論

都市環境設計は、公共建築物を中心に設計、監理からコンサルテーションまで幅広く展開する組織設計事務所である。2010年、同社は全社統一BIMソフトとしてArchiCADを選択、本格的な運用を開始した。3年後の現在、既に計画段階やプレゼンテーション段階でのArchiCAD活用手法を確立し、お客様への分かりやすい説明やコンペ・プロポーザルでの競争力向上など確かな実績を蓄積。実施設計への展開も開始している。着実にステップアップし続ける同社の取組みの詳細について、同社設計部の皆様にお話を伺った。Read More...
株式会社 都市環境設計

GRAPHISOFT BIMcloud®のワールドワイドプレスイベントが東京で開催

東京、2014年3月25日- GRAPHISOFT®は、各国からの著名なジャーナリストや日本の建築・建設企業を前に、新しいBIMcloud®ソリューションを発表しました。プレスイベントは六本木ヒルズクラブにて開催され、リアルタイムでGRAPHISOFT香港支社およびGRAPHISOFT本社に接続してデモがお披露目されました。Read More...
BIMcloud Press Conference

GRAPHISOFT ArchiCAD 17がCOBie Design and Construction Documents Challengeで100%スコアを獲得

GRAPHISOFTは、「buildingSMARTアライアンス、2014年1月チャレンジ」のCOBieデザイン、コンストラクションドキュメントのカテゴリーを完了したことを発表しました。ArchiCAD 17はCOBieの要件でエラーは一つもなく、100%満たしました。Read More...
National Institute of Building Sciences

GRAPHISOFTが、名高い権威あるヨーロッパビジネスアワードRuban D’Honneur受賞者に選出

2014年1月14日、BIM/建築ソフトのリーディングカンパニーであるGRAPHISOFT SEは、2013/2014年度のヨーロッパビジネスアワードの「インフォシスビジネスオブザイヤー」カテゴリーの最終ラウンドへ進みました。GRAPHISOFTを含むその他ファイナリストは、375もの各国の代表から選ばれました。アワードの勝者は、厳選された審査員によって選考され、5月に結果が発表されます。Read More...
ヨーロッパビジネスアワードRuban D’Honneur

ArchiCAD BIM事例レポート キューブデザイン

ArchiCADによるプロモーション力を活かし
倍々ゲームで成長する新タイプ設計事務所

キューブデザインは、一級建築士・弦巻大輔氏が率いる建築設計事務所である。住宅、店舗を中心に企画、設計、施工管理を行なう同社は、リーマンショック後の厳しい環境下でも一貫してハイペースの成長を続けてきた。その原動力はクリエーションへの強いこだわりと、小規模事務所には珍しいプロモーション重視の戦略である。そして、それを支えるのがArchiCADによるビジュアライゼーションパワーだ。その具体的な活用法について、弦巻社長とArchiCADを担当する坪谷氏に伺った。Read More...
キューブデザイン

【レポート】ArchiCAD 17 全国ロードショー

今回のArchiCAD 17全国ロードショー「2D CADはもういらない」は、全国14カ所で開催され、各地で多数の動員数を記録し、大好評のうちに終了しました。 ArchiCAD 17で導入された、「優先度ベースの接続」や新属性「ビルディングマテリアル」など様々な新機能により、実施設計・施工図レベルのドキュメントがかつてない程、簡単に作成することが可能となり、日常的な実務としても、タイトルの通り「2D CADはもういらない」という状況が確立されてきました。Read More...
ArchiCAD 17 全国ロードショー

日建設計とGRAPHISOFT SEが戦略的パートナーシップを締結

2013年11月21日-  株式会社 日建設計(本店:東京都千代田区、代表取締役社長:岡本慶一、以下「日建設計」)と、GRAPHISOFT SE(本社:ハンガリー ブタペスト、CEO:Viktor Várkonyi(ビクター・バルコニー)、以下「GRAPHISOFT」)は、BIM推進のための戦略的パートナーシップを結び、「BIM Competence & Research Center」として、社内に専任チームを立ち上げることを発表いたしました。Read More..

コバーチ・ベンツェのブログより

日建設計 GRAPHISOFT 戦略的パートナーシップ締結 特別調印式

ArchiCAD BIM事例レポート atelier SWITCH 三協アルミ

メーカーがGDLで作る標準モデルが実現した
大型木造建築の“内でも外でもない”軒下空間

京都市山科区の清水焼団地は「清水焼」をはじめ伝統工芸品を扱う作家や窯元約70軒余が軒を連ねる工業団地である。2013年、同団地では清水焼の魅力を国内外に発信する中枢として「清水焼の郷会館」を建設した。和の伝統を継ぐ木造2階建、400平米超の細部まで工夫を凝らした同会館は、ArchiCADでのBIM設計を活かしたユニークな取組みでも注目されている。この新たな取組みについて、企画・設計を担当したatelier SWITCHの完山剛氏と、これに協力した三協アルミの永井洋一氏に話を伺った。Read More...
atelier SWITCH 三協アルミ

Build Sydney Live 2013で、ArchiCADチームがアワードを受賞

先日開催されたBuild Sydney Liveのイベントで、ArchiCADを使用された大林組とオーストラリアのRice Daubneyの連合チームが「BEST USE OF BIM FOR DESIGN, DRAMA, AND EXCITEMENT」のアワードを受賞しました。Read More...
Build Sydney Live

求積ツール Light for ARCHICADリリース

求積ツール Light for ARCHICAD は、設計業務の中で大きなウェイトを占めていた求積作業を効率化する ArchiCADのアドオンシステム(windows専用)で、入力済の3D建物モデルや2D図面から、簡単な操作で面積計算を効率的に行うことができるツールです。求積図の作成開始からプラン変更に対応した修正作業まで、さまざまな作業に対応しており、 正確・スピーディーに面積計算・図面作成作業を進めることができます。
Light版は無料でダウンロードして頂けます。Read More...
求積ツールfor ARCHICADの詳細は生活産業研究所株式会社のHPへ
求積ツール Light for ARCHICADリリース

GRAPHISOFT 組織変更のお知らせ

Nemetschek AGがGRAPHISOFTとVectorworksのCEOをエグゼクティブボードに指名

GRAPHISOFT SE、CEO、Viktor VarkonyiとNemetschek Vectorworks Inc.、CEO、Sean Flaherty氏はNemetschek AGのエグゼクティブボードへ昇格することとなりました。両名とも、世界市場の包括的な知識と、業界の豊富な経験を併せ持ち、新しいエグゼクティブマネージメントチームに強力なリーダーシップをもたらすでしょう。

コバーチ・ベンツェがアジアのVice Presidentへ

グラフィソフトジャパン、代表取締役、コバーチ・ベンツェは、アジアのVice Presidentへ昇格致しました。グラフィソフトジャパン代表取締役就任後、過去5年間で売上を倍増させ、日本のBIMの普及において大きな役割を果たしました。 今後は、日本を含むアジア地域全体のオペレーションを指揮し、同地域のさらなるBIMの発展を促進することとなります。これまで同様、グラフィソフトジャパンの代表取締役も兼務し、近年、急速にグローバル化が進む日本の建築・建設業界のさらなる発展を推し進めます。
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「日本からアジアへ」コバーチ・ベンツェのブログより

Viktor
Bence

BIMx Docsが発売

GRAPHISOFT®は、次世代のBIMx®アプリがAppleのApp Storeから発売されたことを発表しました。新しい「BIMx Docs」の機能は、3Dモデルと2D図面を含む完全なBIMプロジェクトへのアクセスが可能となります。高度な「Hyper-model」の技術によって、2Dと3Dが完全に統合されたBIMモデルの、より直感的かつスムーズで、高速のナビゲーションが実現されました。
BIMx Docsの詳細>>
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GRAPHISOFT Mexico

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