GRAPHISOFT -BIM/建築CADソフトウェアのリーディングカンパニー

建築/建設業界における3Dモデルベースの建築CAD/BIMソフト・サービスを提供するGRAPHISOFT
世界初のBIMソフトであるArchiCADは、建築設計のあり方を変える革新的なソフトウェアとして世界中で利用されています

進化したパフォーマンス

ARCHICAD 19の新しいバックグラウンド処理では、ほぼ瞬時にモデルビューが生成されます。

進化したバックグラウンド処理

点群データのサポート

最新の3Dスキャナレーザー測量技術で正確な建物調査を提供する点群データを読み込みます。

点群データ

BIM導入プログラムArchiCAD JUMP!

ArchiCAD導入からBIMワークフローを段階的に習得できるトレーニングプログラム

ArchiCAD JUMP

ARCHICAD BIM事例レポート 株式会社Arch5

2016/2/9

ARCHICAD で意匠、構造、設備の設計を統合
2次元 CAD を使わない Arch5 の BIM 活用戦略

東京・外神田の建築設計事務所、Arch5 では、設計や図面の作成には2次元 CAD は使わず、ARCHICAD など の BIM (ビルディング・インフォメーション・モデリング)ソフトだけを使っている。BIM モデルによって意匠、構造、 設備の設計を統合し、積算などの作業を効率化し、遠隔地の事務所と連携するといった BIM による生産性向上を 実践している。
ARCHICAD BIM事例レポートはこちら>>

麻生建築&デザイン専門学校

ARCHICAD BIM事例レポート 麻生建築&デザイン専門学校

2016/2/1

九州唯一のCAD 専門学科を持つ専門学校が
ARCHICAD を核とするBIM コースを創設

福岡市の麻生建築&デザイン専門学校は建築とデザインに特化した専門学校である。毎年、全国平均を大きく上回る合格率を誇る2級建築士をはじめ、各種資格取得を支援する充実した教育体制に定評がある同校は、九州唯一のCAD 専門学科を持ち、いち早くBIM コースを設けるなど先見性豊かな取組みでも知られている。さらにこのBIM コースで ARCHICAD を修得した学生がBIM 設計コンペティションに挑戦。2名がファイナリストに選ばれるなど、初年度から大きな成果を挙げている。BIM コース創設の背景と狙いについてお話を伺った。
ARCHICAD BIM事例レポートはこちら>>

麻生建築&デザイン専門学校

ARCHICAD BIM事例レポート 株式会社 石本建築事務所

2016/1/28

ARCHICAD と BIMx を駆使して創りあげた
ミラノ国際万博で「最も美しい」パビリオン

2015年5月、イタリア・ミラノでミラノ国際博覧会が開催された。「食」をテーマに約150カ国が出展する一大イベントとして人気を呼んだこの万博で、特に大きな注目を集めたのが日本館だった。趣向を凝らした体験型展示の質の高さと共に、パビリオンそのものも「万博一美しい」と絶賛されたのである。そして、建築プロデューサーを務めた建築家 北川原温氏の指揮のもと、ARCHICADを駆使して建物の設計・監理を行ったのが石本建築事務所だった。この一大プロジェクトを担当した同社プロジェクトチームの皆様にお話を伺った。
ARCHICAD BIM事例レポートはこちら>>

株式会社 石本建築事務所

ARCHICADセミナー<名古屋>のご案内

2016/1/22
―エービーケーエスエス社のWebサイトより―
  • 事業主または設計者の皆様。こういうお悩みを持たれていませんか?
  • 経済面での不安(資金調達、安定した売り上げ)。
  • なかなか仕事が取れない(安定していない)。
  • 実績がないため、プロポーザルに参加できない。
  • 仕事量に対して収入が見合わない。
  • 営業や経営に関する知識も増やさなくてはならない。
  • 業務に追われ、若い人がじっくり設計を学べなくなっている。

業界内で関心が高まる一方のBIMとは何なのか…から始まり、優れた操作性が話題のARCHICADおよび事例をご紹介いたします。BIMへの理解が深まる、疑問を解消する、今後のヒントにしていただけるチャンスです!

2月23日(火) 名古屋会場の詳細はこちら>>

BIM Theater 設計者のためのBIM体験型セミナー<東京>のご案内

SolibriがNemetschekグループ傘下に

2015/12/21

GRAPHISOFTの親会社であるNemetschek AGが、BIMの品質保証、品質コントロールソフトウェアを提供するSolibri Oyの株式を100%取得し、SolibriはGRAPHISOFTと同じNemetschekグループになりました。これまでもSolibri Model Checkerを活用したソリューションのご提案をしてまいりましたが、今後もグループ企業として一層の連携を図ってまいります。

詳細はこちら>>

SolibriがNemetschekグループ傘下に

ARCHICADアドオンシステム
ADS-BT/MassPlan/求積ツール for ARCHICAD MacOS®対応版をリリース

2015/12/8

グラフィソフトジャパンのパートナーである生活産業研究所株式会社より、GRAPHISOFT® ARCHICADのアドオンシステムである高さ制限解析システム [ADS-BT for ARCHICAD]、ボリュームスタディーツール[MassPlan for ARCHICAD]、求積計算・求積図作成システム「求積ツール for ARCHICAD」及び「無料日影規制チェックツールShadow Planner / 無料ADSコンバーター」のMacOS®に対応したシステムが2015年12月8日にリリースされました。

詳細はこちら>>

ARCHICADアドオンシステム<br>ADS-BT/MassPlan/求積ツール for ARCHICAD MacOS®対応版をリリース

【Windows7】Windowsアップデート後からのARCHICADのクラッシュについて

2015/11/12

2015年11月11日のWindowsアップデート(KB3097877)のインストールにより、Windows7でお使いのARCHICAD 16, 17, 18, 19 がクラッシュする事象が報告されています。詳細は以下よりご確認ください。

詳細はこちら>>

Windowsアップデート後からのARCHICADのクラッシュについて

ARCHICAD BIM事例レポート 一宇一級建築士事務所

2015/11/2

長崎県長崎市の一宇一級建築士事務所は、建築家・中村享一氏が主宰するアトリエ設計事務所である。建築業界で40年以上のキャリアを持つ同氏は、建築家として多彩な建築設計や都市計画を手がける一方、歴史的建造物の存続・再生活動にも力を注ぎ、世界文化遺産となった「軍艦島」のフル3D モデル制作等でも知られている。そんな中村氏は、最初期から 3DCAD を活用してきた 3DCAD 活用の先駆者でもある。あらゆる建築系3DCAD を使ってきた同氏が行き着いた「ARCHICAD」 の魅力についてお話を伺った。

ARCHICAD BIM事例レポートはこちら>>

一宇一級建築士事務所

GRAPHISOFTがRhino – Grasshopper – ARCHICADコネクションを発表

2015/10/13

ブダペスト - 業界大手のビルディングインフォメーションモデリング(BIM)ソフトウェア開発業であるGRAPHISOFT®は、Rhino – Grasshopper – ARCHICADコネクションのパブリックベータ版を発表しました。業界初となる双方向の「リアルタイム接続」は、建築家やデザイナーがよく使用するアルゴリズミックデザインツールであるGrasshopperと、BIMソフトウェアARCHICAD間でのデザイン業務を最適化します。


ニュースリリースへ>>

Rhino – Grasshopperロゴ画像

ARCHICAD BIM事例レポート 特別インタビュー
シーラカンス K&H 株式会社

2015/9/17

2014年度 JIA日本建築大賞が、シーラカンス K&H の「山鹿市立山鹿小学校」に決定した。すでに日本建築学会賞や文部科学大臣賞、グッドデザイン賞など数々の受賞歴を積み重ね、わが国を代表するアトリエ建築事務所といわれるシーラカンス K&H にとっても、今回の受賞作は難度の高いチャレンジングな仕事だったという。そんなプロジェクトの中核で、同社を主宰する工藤氏・堀場氏の2人の建築家と多数のスタッフたちのクリエイティブワークを支えたのが、ARCHICAD と BIMx だった。活用の背景と狙いについて工藤氏・堀場氏に伺った。

ARCHICAD BIM事例レポートはこちら>>

シーラカンス K&H 株式会社

ARCHICADバージョン18 製造番号6000をWindowsでお使いの方にお知らせ

2015/8/21

ARCHICADバージョン18 製造番号6000をWindowsでお使いの方が、ARCHICADのファイルをデスクトップにコピーすると、エクスプローラーが再起動を繰り返してしまうことがございます。また、pln/plaファイルを、別のフォルダにコピーしたとき、エラーメッセージが表示され、エクスプローラーが再起動をしてしまうことがございます。 この問題を未然に防ぐため、下記の方法でARCHICADのShell Extensionを無効にしてください。

詳細はこちら>>
修正モジュールのダウンロードはこちら>>
6010適応の確認はこちら>>

ARCHICADバージョン18 製造番号6000をWindowsでお使いの方にお知らせ

ARCHICAD BIM事例レポート 株式会社竹中工務店

2015/7/23

竹中工務店大阪本店設計部とグラフィソフトジャパンは、「Solibri Model Checker」の開発元であるフィンランドのSolibri社と連携し、鉄筋コンクリート(RC)構造のBIM(ビルディング・インフォメーション・モデリング)モデル上で、梁に設備が貫通できる範囲を表示する新ルールテンプレートを開発した。その結果、従来は1フロア当たり1~2週間必要だった梁と設備の貫通チェック作業がほとんど不要になり、設計は大幅に効率化された。

ARCHICAD BIM事例レポートはこちら>>

株式会社竹中工務店

ARCHICAD BIM事例レポート 有限会社アーバンビジョン建築事務所

2015/7/16

大分市のアーバンビジョン建築事務所は、クリニックや歯科医院など医療関連の建築設計に豊富な実績を持つ一級建築士事務所である。同社は早い時期から設計業務のデジタル化に取り組み、3次元化についてもいち早く ARCHICAD を導入。医療分野ならではの高度かつ多彩なニーズに応えながら大分・福岡・熊本の3県に展開し、いまや医療系に特化した設計事務所として地域を代表する1社となっている。そんな同社の高品質かつ高効率な設計実務を支える ARCHICAD の活用法について、代表の宮﨑隆博氏に伺った。

ARCHICAD BIM事例レポートはこちら>>

有限会社アーバンビジョン建築事務所

ARCHICAD BIM事例レポート 鹿島建設株式会社

2015/7/9

本格的な活用段階を迎えた日本の BIM も、ここへきて徐々に各社の展開や普及状況に違いが見え始めてきた。その中でより実務に沿った施工現場での BIM 活用により、着実な成果を上げつつあるのが鹿島建設である。ARCHICAD をメインツールとする独自の BIM 環境「Global BIM」を開発・整備した同社は 、これを核に施工現場主体の BIM 普及を急ピッチで推進。2014年度までに総計340現場への BIM 導入を実現するに至っている。いまや日本のBIMを牽引する存在となったその取組みについて、建築管理本部の矢島氏、安井氏にお話を伺った。

ARCHICAD BIM事例レポートはこちら>>

鹿島建設株式会社

GRAPHISOFT Rhinocerosとの連携を発表

2015/6/1

ブダペスト - 業界大手のビルディングインフォメーションモデリング(BIM)ソフトウェア開発業であるGRAPHISOFT®は、Rhinoceros® - ARCHICAD コネクションを発表しました。この連携機能は、Mac、Windows両方のプラットフォームにおいて、RhinoモデルをGDLオブジェクトとしてARCHICADへインポートすることを可能にします。


ニュースリリースへ>>

ARCHICAD BIM事例レポート 株式会社ixrea

2015/4/28

鹿児島市に本社を置くixrea は、新進気鋭の建築士 吉田浩司氏が主宰する一級建築士事務所である。2013年に設立された若いアトリエだが、所長以下2名という少数精鋭ながら、すでに集合住宅を中心に数十棟の建築設計を手がけるなど、傑出した生産性の高さとクオリティで地元の注目を集めている。そして、そんな同社の原動力の1つが、設立当初より導入・活用しているARCHICAD によるBIM 設計の展開である。BIM導 入の背景と具体的な活用法について、同社代表の吉田浩司氏にお話を伺った。

ARCHICAD BIM事例レポートはこちら>>

株式会社ixrea

ARCHICAD BIM事例レポート 大成建設株式会社

2015/4/13

大成建設はグラフィソフトジャパンの「Solibri Model Checker」を導入し、図面の干渉チェックに要する時間を大幅短縮した。設計者が図面確認を行う約50の項目を独自にルール化。意匠と構造のBIM(ビルディング・インフォメーション・モデリング)モデルの干渉部分や天井ふところの高さ不足などを自動的に発見し、その結果を3DモデルやExcelのレポートで即座に共有できるようになった。

ARCHICAD BIM事例レポートはこちら>>

大成建設株式会社

ARCHICAD BIM事例レポート 栗林賢次建築研究所

2015/4/8

大阪市の栗林賢次建築研究所は、建築家 栗林賢次氏が主宰する建築設計事務所である。設立 以来20年余の歴史を持つ同建築研究所は、その長い歴史のほとんどを栗林氏とアシスタント1名によるアトリエ事務所スタイルで運営してきた。しかし現在地に移転後、わずか2年余で新たに所員3名が加わり、住宅分野を中心にこれまでにない活発な活動を開始しているその原動力となっているのが、事務所移転と同時に導入したARCHICAD の活用である。その導入背景と活用法について、栗林所長と所員の皆さんに伺った。

ARCHICAD BIM事例レポートはこちら>>

ArchiCADではじめるBIM設計入門 [企画設計編]発売

過去のニュースリリース>>