GRAPHISOFT -BIM/建築CADソフトウェアのリーディングカンパニー

建築/建設業界における3Dモデルベースの建築CAD/BIMソフト・サービスを提供するGRAPHISOFT
世界初のBIMソフトであるArchiCADは、建築設計のあり方を変える革新的なソフトウェアとして世界中で利用されています

Hardcore BIM

BIMの細部にフォーカスしたArchiCAD 17

Hardcore BIM

優先度ベースの接続

ArchiCAD 17 最新コンセプト
真の費用対効果を実現

優先度ベースの接続

BIM導入プログラムArchiCAD JUMP!

ArchiCAD導入からBIMワークフローを段階的に習得できるトレーニングプログラム

ArchiCAD JUMP

ArchiCAD BIM事例レポート 吉田建築設計・計画事務所

2014/7/23

小さい事務所ほど3次元の導入効果は大きい
実施設計からチャレンジした初めてのBIM

盛岡市の吉田建築設計・計画事務所(以下 吉田建築設計)は、一級建築士の吉田宏民氏が主宰する設計事務所である。設立こそ2009年と新しいが、代表の吉田氏は建築設計者として東京・盛岡で25年余のキャリアを持つベテラン建築家だ。独立前は2次元CADユーザだった吉田氏は、事務所設立を機にArchiCADを導入し、本格的な3次元設計への展開を開始した。設立5年目となる現在では、すでに基本計画から実施設計に至るBIMを実践しているという。その背景と狙いについて、吉田氏にうかがった。

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吉田建築設計・計画事務所

求積ツール Light for ARCHICAD(Ver1.03)がリリース

2014/7/14

簡単な操作で求積計算・求積図作成

生活産業研究所株式会社からリリースされた、求積ツールfor ARCHICADのLight版のVer1.03がリリースされました。
求積ツール Light for ARCHICAD は、設計業務の中で大きなウェイトを占めていた求積作業を効率化する ArchiCADのアドオンシステム(windows専用)で、入力済の3D建物モデルや2D図面から、簡単な操作で面積計算を効率的に行うことができるツールです。

求積ツールfor ARCHICAD Light版ダウンロードはこちら>>

求積ツール for ArchiCAD(ver1.03)

「今からはじめるBIM講習会」札幌 2014 第2回

2014/7/10

基礎知識からBIMによるプロジェクトマネージメントまで。4回シリーズでしっかり、こっそりお教えします!

BIM講習会 4回シリーズ
主催:グラフィソフトジャパン株式会社
後援:一般社団法人 北海道建築士会 札幌支部
第2回目の今回は、2次元CADとは異なる、BIM対応ツールでのモデリング方法のエッセンスをご紹介。BIMによる設計プロセスを事例を交えて詳しくご紹介します。

「今からはじめるBIM講習会」札幌 2014 詳細・お申込み>>

今から始めるBIM講習会

BIMワークフロースタートキャンペーン

2014/7/9

Soloからレギュラー版へのアップグレードがお得に!!

新たに「チームワーク」「ホットリンクモジュール」「ネットワークライセンス」などの機能が利用可能となります。

BIMワークフロースタートキャンペーン 詳細はこちら>>

BIMワークフロースタートキャンペーン

BIMスキルアップセミナー 2014年8月

2014/7/4

Artlantis 5でハヤク・ラクニ・キレイニプレゼン資料を作ろう!!

今回のBIMスキルアップセミナーは、リン・アンド・リンパートナーズ合同会社より木島裕太郎氏をお招きし、ArchiCADで作ったモデルデータを活用して、Artlantisでのパース・アニメーションなどの基本的な作成方法をご紹介します。ふるってご参加ください。

BIMスキルアップセミナー 2014年8月 お申込み・詳細>>

BIMスキルアップセミナー 2014年8月

ArchiCAD BIMガイドライン - 実施設計編リリース

2014/7/1

2DワークフローからBIMワークフローへのガイドライン

最新バージョンに対応した新しいArchiCAD BIMガイドラインに、実施設計編を追加いたしました。無料でダウンロードいただけます!
『ArchiCAD BIMガイドライン』は、従来の2次元図面を利用した設計ワークフローからBIMを活用した設計ワークフローに移行する際の作成要綱や手順を、実際の設計者による蓄積されたノウハウを基に、全てのArchiCADユーザが利用できるようにまとめられたガイドラインです。

ArchiCAD BIMガイドライン 詳細・ダウンロード>>

ArchiCAD BIMガイドライン

ArchiCAD BIM事例レポート 三浦設計

2014/7/1

“設計ツールとしてのArchiCAD”を核に進む小規模事務所ならではの設計イノベーション

夕日の美しさで知られる日本最西端の町、長崎市野母町。この町に拠点を置く三浦設計は、一級建築士 三浦豪介氏が主宰する個人設計事務所である。野母を愛しこの土地にこだわる三浦氏は個人住宅の設計を得意とし、施主の思いに的確に応えながら土地の気候風土を巧みに生かした家づくりで知られている。そんな同氏のクリエイティブワークを幅広くサポートしているのがArchiCADだ。小規模事務所にとってそれは最強のツールだ、と断言する三浦氏にArchiCADの活用法について伺った。

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ArchiCAD BIM事例レポート 三浦設計

ArchiCAD BIM テクニカルデモデー 7、8月分の受付を開始

2014/6/9

おひとり様(1社様)90分でArchiCAD及びオプションソフトのデモンストレーションをご覧頂けます。「セミナーや展示会で少し見たことはあるけど・・・」、「BIMって何ができるんだろう?」、「ウチの会社の場合はどういう使い方が出来るんだろう?」というお客様向けのデモンストレーションデーです。完全予約制ですので90分間じっくりとご覧ください。

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GRAPHISOFT Mexico

株式会社 大林組 BIMモデルを確認するソフトウェアにBIMx Docsを採用

2014/5/29

東京/ハンガリー ブタペスト、2014年5月29日- ビルディングインフォメーションモデル(BIM)建築ソフトウェア開発のリーダーであるグラフィソフトジャパン株式会社(東京都港区、代表取締役社長:コバーチ・ベンツェ 以下「グラフィソフト」)は、株式会社 大林組(本社:東京港区、代表取締役社長:白石 達 以下「大林組」)が、社内に導入している約4,000台の全てのタブレット端末で、BIMx Docsが利用できる大規模購入契約を締結したことを発表しました。

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GRAPHISOFT Mexico

Solibri Model Checker v9をリリース

2014/5/12

Solibri Model Checkerは、BIMが普及する中、主にBIMモデルの品質を管理・向上させるためのツールとして、BIMを推進している多くの建設業者に利用されてきました。しかしながら、実用的で再現性のあるBIM QA:Quality Assurance(品質保証)/ QC:Quality Cntrol(品質管理)の実現は、専門知識と経験を必要とし、難易度が高いことが課題でした。今回リリースする『Solibri Model Cheker V9.0 日本語版』は、BIMモデルから必要な図面や画像が自動的に作成されるようになった今、その主となるBIMモデルの正確性のチェックを実現します。Solibri Model CheckerはBIMモデルの品質向上を目的とし、モデルチェックによって正しいモデルへと導くことにより、設計プロセスにおける生産性を最大限に高めるソリューションを提供いたします。

Solibri Model Checkerの詳細

Solibri Model Checker v9

ArchiCAD 17全国ロードショー

2014/4/9

「ArchiCADで設計する木造住宅」
~3次元ワークフローで上げる木造設計の質と効率~

「BIM」と言うと「難しそう、大手設計事務所や大規模プロジェクト向け」と思われていますが、実はまったくそうではありません。GRAPHISOFTのマーケットシェアが一番高いヨーロッパでは、ArchiCADユーザーの多くが小規模設計事務所で、主に住宅設計を中心にBIMソフトを活用しています。 日本の伝統である木造建築でも、ArchiCADが実現する3次元ワークフローで「設計の質と効率」を上げることができます。今回のセミナーでは木造設計におけるArchiCADの活用メリットと、木造住宅を中心にArchiCADユーザーからの事例を発表させていただきます。

ArchiCAD 17 全国ロードショー お申込み・詳細>>

ArchiCAD 17全国ロードショー

ArchiCAD BIMガイドライン - ArchiCAD 17対応版リリース

2014/4/9

2DワークフローからBIMワークフローへのガイドライン

最新バージョンに対応した新しいArchiCAD BIMガイドラインを無料でダウンロードして頂けます!
『ArchiCAD BIMガイドライン』は、従来の2次元図面を利用した設計ワークフローからBIMを活用した設計ワークフローに移行する際の作成要綱や手順を、実際の設計者による蓄積されたノウハウを基に、全てのArchiCADユーザが利用できるようにまとめられたガイドラインです。

ArchiCAD BIMガイドライン 詳細・ダウンロード>>

ArchiCAD BIMガイドライン

ArchiCAD BIM事例レポート 株式会社 都市環境設計

2014/4/1

基本&実施設計から各種シミュレーションへ
設計者による設計者のためのBIM活用進化論

都市環境設計は、公共建築物を中心に設計、監理からコンサルテーションまで幅広く展開する組織設計事務所である。2010年、同社は全社統一BIMソフトとしてArchiCADを選択、本格的な運用を開始した。3年後の現在、既に計画段階やプレゼンテーション段階でのArchiCAD活用手法を確立し、お客様への分かりやすい説明やコンペ・プロポーザルでの競争力向上など確かな実績を蓄積。実施設計への展開も開始している。着実にステップアップし続ける同社の取組みの詳細について、同社設計部の皆様にお話を伺った。Read More...
株式会社 都市環境設計

GRAPHISOFT BIMcloud®のワールドワイドプレスイベントが東京で開催

2014/3/25
東京、2014年3月25日- GRAPHISOFT®は、各国からの著名なジャーナリストや日本の建築・建設企業を前に、新しいBIMcloud®ソリューションを発表しました。プレスイベントは六本木ヒルズクラブにて開催され、リアルタイムでGRAPHISOFT香港支社およびGRAPHISOFT本社に接続してデモがお披露目されました。Read More...
BIMcloud Press Conference

GRAPHISOFT ArchiCAD 17がCOBie Design and Construction Documents Challengeで100%スコアを獲得

2014/3/12
GRAPHISOFTは、「buildingSMARTアライアンス、2014年1月チャレンジ」のCOBieデザイン、コンストラクションドキュメントのカテゴリーを完了したことを発表しました。ArchiCAD 17はCOBieの要件でエラーは一つもなく、100%満たしました。Read More...
National Institute of Building Sciences

GRAPHISOFTが、名高い権威あるヨーロッパビジネスアワードRuban D’Honneur受賞者に選出

2014/1/15
2014年1月14日、BIM/建築ソフトのリーディングカンパニーであるGRAPHISOFT SEは、2013/2014年度のヨーロッパビジネスアワードの「インフォシスビジネスオブザイヤー」カテゴリーの最終ラウンドへ進みました。GRAPHISOFTを含むその他ファイナリストは、375もの各国の代表から選ばれました。アワードの勝者は、厳選された審査員によって選考され、5月に結果が発表されます。Read More...
ヨーロッパビジネスアワードRuban D’Honneur

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