GRAPHISOFT - BIM / 建築CADソフトウェアのリーディングカンパニー

建築/建設業界における3Dモデルベースの建築 CAD / BIM ソフト・サービスを提供するGRAPHISOFT
世界初の BIM ソフト であるARCHICADは、建築設計のあり方を変える革新的なソフトウェアとして世界中で利用されています

BIM ソフトウェア ARCHICAD 21新機能

ARCHICAD 21

OPEN BIM

OPEN BIMとは、建物の設計・施工・運用に関わる各関係者の間で、自由なコラボレーションを可能にするアプローチです。

OPEN BIM

BIM 導入プログラムARCHICAD JUMP!

ARCHICAD導入からBIMワークフローを段階的に習得できるトレーニングプログラム

ARCHICAD JUMP

営業、セールスエンジニア、サポート、プロダクトマネジメントの採用募集を開始しました

グラフィソフトジャパンでは営業、セールスエンジニア、サポート、プロダクトマネジメントの各職種で募集をしております。
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ARCHICAD BIM 事例レポート 株式会社 E-SYSTEM

2018/6/5

福岡市に本社を置くE-SYSTEMは、環境アセスメントや計量証明事業など、環境分野を中心とする調査・解析と測量の専門家集団。この分野に特化した幅広い取組みで九州を中心とする全国に展開し、すでに豊富な実績を蓄積している。そんな同社では、2016年に新たに設計部門を創設。ARCHICAD によるBIM設計事業への展開を開始した。創設して2年という若い部門だが、高い設計品質とずば抜けた生産性で急成長を続けている。同社設計グループの上野課長と小原氏に、独自な展開の詳細について伺った。


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ARCHICAD BIM 事例レポート 株式会社 E-SYSTEM

ARCHICAD BIM 事例レポート 株式会社梓設計

2018/5/25

わが国を代表する組織建築事務所の一社である、株式会社梓設計がBIMの導入検討を開始したのは、2006年のことである。2009年にはBIMを用いた設計実務の取り組みを進め、さらにAZ_BIMS (AZUSA_BIMマネジメントシステム)と呼ばれる独自のBIMシステムを構築。着々と実績を積み重ねている。近年は地方支社でもBIMへの本格的な展開が始まっており、中でも注目を集めているのが、九州支社初の ARCHICAD による本格的なBIM設計の活用となる「杵築市立図書館」(大分県杵築市)のプロジェクトである。BIMの機能を活かして、多くの市民の意見を汲み上げながら作りあげたという同図書館をお訪ねした。


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ARCHICAD BIM 事例レポート 株式会社梓設計

ARCHICAD用 TOTO ユニットタイプ ライブラリの提供

2018/5/16

建設産業をリードする設計者のためのBIMソフトウェアソリューション/OPEN BIMを提供・推進するグラフィソフトジャパン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長コバーチ・ベンツェ)は、TOTO株式会社のご協力の下、2016年より提供を開始したARCHICADで使用できるTOTO商品のGDLオブジェクトとしてトイレ・手洗器、洗面器などの約100点のTOTOライブラリに加え、これまでのライブラリ作成のノウハウとユーザーの要望などを反映した、新しいユニットタイプのライブラリ『ユニットバス(シャワールーム、病院高齢者施設用)』 を2018年5月16日より提供いたします。


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ARCHICAD用 TOTO ユニットタイプ ライブラリの提供

GRAPHISOFTがBIMxのプレゼンテーション機能を発表

2018/5/11

ブダペスト 2018年5月10日-  BIM(Building Information Modeling)ソフトウェア開発を行うGRAPHISOFT SE(本社:ハンガリー ブタペスト、CEO:Viktor Várkonyi(ビクター・バルコニー)、以下「GRAPHISOFT」)は、数々の賞を受賞したBIMプレゼンテーションおよびコミュニケーションアプリBIMxの重要なアップデートを発表しました。iOSとAndroidの両方のユーザーが利用できるプレゼンテーション機能により、設計者やクライアントは、より没入感のある、整合性が保たれた方法で建物の設計を体験できます。


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GRAPHISOFTがBIMxのプレゼンテーション機能を発表

ARCHICAD BIM 事例レポート 株式会社はりゅうウッドスタジオ

2018/5/10

はりゅうウッドスタジオは、福島県南会津町で活動するアトリエ設計事務所である。当初は木造住宅等を中心に取り組んでいたが、東日本大震災後に木造仮設住宅の設計・建築に携わり、これを機に、大学関係者や設計者と共に縦ログ構法を開発。公共建築の分野へも進出し、いまや幅広い建築設計に取組んでいる。そして、この縦ログ構法の展開、公共建築において大きな力を発揮したのがARCHICADである。はりゅうウッドスタジオを芳賀沼氏と共同する代表取締役の滑田氏にその詳細について伺った。


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ARCHICAD BIM 事例レポート 株式会社はりゅうウッドスタジオ

ARCHICAD BIM 事例レポート REGION STUDIES Inc.

2018/4/13

浜松市のREGION STUDIESは、建築家 白坂隆之介氏が主宰するアトリエ系設計事務所である。白坂氏は東京の著名建築事務所に8年間勤務後、2016年に独立。郷里の浜松に、独立後の処女作となる事務所兼用の自邸を構えた。建築家の自邸プロジェクトは珍しくないが、同氏が「ヤドカリプロジェクト」と呼ぶそれは単なる作品ではなく、日本の住宅事情を踏まえたまったく新しい事業スキームの実践でもある。ARCHICAD をフル活用して進められた同プロジェクトについて白坂氏に伺った。


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ARCHICAD BIM 事例レポート REGION STUDIES Inc.

ARCHICADの木造住宅設計への対応を強化

2018/4/4

建設産業をリードする設計者のためのBIMソフトウェアソリューション/OPEN BIMを提供・推進するグラフィソフトジャパン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長コバーチ・ベンツェ)は、ARCHICADの木造住宅設計への対応を強化するため、木造用建具ライブラリを保守サービスをご契約のお客様向けのVIPサイトにて2018年4月4日より提供いたします。


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ARCHICADの木造住宅設計への対応を強化

日建設計とGRAPHISOFTの戦略的パートナーシップを発展

2018/3/28

2018年3月28日-  株式会社 日建設計(本店:東京都千代田区、代表取締役社長:亀井忠夫、以下「日建設計」)と、GRAPHISOFT SE(本社:ハンガリー ブタペスト、CEO:Viktor Várkonyi(ビクター・バルコニー)、以下「GRAPHISOFT」)は、2013年に締結したBIM推進のための戦略的パートナーシップを継承しつつ、2018年からは新たに次世代BIMワークフローの構築を主眼に、戦略的パートナーシップを発展させることに合意いたしました。尚、期間は5年間となります。


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日建設計とGRAPHISOFTの戦略的パートナーシップを発展

ARCHICAD BIM 事例レポート 伊藤組土建株式会社

2018/3/9

首都圏の公共工事分野を中心にBIM の普及が本格化しつつあるわが国の建設業界だが、地方の民間工事分野においては、首都圏の進展ぶりに比べて「普及はまだまだこれから」というエリアも少なくない。 そんなBIM発展途上地の一つである北海道の建設業界において、いち早くARCHICAD を導入してBIM 化を推進し、いまやこの分野で地域をリードする存在となっているのが伊藤組土建である。同社はもともと北海道を代表する建設会社として全国に知られる存在であり、BIM についても早くから研究に着手し、着実に普及を進めてきた。その一連の取組みについて、活動を主導する同社設計部の皆さんにお話を伺った。


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ARCHICAD BIM 事例レポート 伊藤組土建株式会社

ARCHICAD 21 / ARCHICAD 21 Solo アップデート
およびGrasshopper - ARCHICAD Live Connection V2.0をリリース

2018/3/6

建設産業をリードする設計者のためのBIMソフトウェアソリューション/OPEN BIMを提供・推進するグラフィソフトジャパン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長コバーチ・ベンツェ)は、設計者、エンジニア、その他のプロジェクト関係者間のコミュニケーションとコラボレーションを改善するPDFレビューツールへの接続などの新機能を実装したARCHICAD 21 / ARCHICAD 21 Solo アップデートおよびGrasshopper - ARCHICAD Live Connection V2.0を2018年3月6日より提供いたします。


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AC21アップデート

ARCHICAD BIM 事例レポート 株式会社 みやま建築設計事務所

2018/2/2

東京都新宿区のみやま建築設計事務所は、建築家の三山元洋氏が主宰する一級建築士事務所である。所員3名という規模ながら、大手自動車メーカーのカーディーラー店舗をはじめ、住宅や商業施設、ホテルなど幅広い建築設計を手がけている。さらに近年は大規模物件を任されることも増えたため、設計業務のさらなる効率化を目指し、2016年春にARCHICADを導入。現在ではこの ARCHICAD で意匠設計から実施設計までトータルに活用し始めている。導入後わずか1年半で3次元設計体制を実現しつつある三山氏に、その詳細について伺った。


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ARCHICAD BIM 事例レポート 株式会社 みやま建築設計事務所

写真:©正木 晋

ARCHICAD BIM 事例レポート 株式会社 竹中工務店

2018/1/25

2017年10月、わが国を代表するビッグゼネコンの一社である竹中工務店は、BIM の機能を活かした独自の音響設計ツールを発表した。これは ARCHICAD と Solibri Model Checker を核に同社設計部の音響設計チームが創案した新しい設計ツールで、建築プランに合わせて変化する遮音性能を定量評価し、複雑なレイアウトにも自在に対応、設計者みずから最適な遮音設計を行うことができる。同社ではこれを大規模プロジェクト「国立循環器病研究センター」移転工事で実運用し、すでに大きな成果を上げている。同ツールの創案・運用にかかわった、竹中工務店の大阪本店 設計部の皆様にお話を伺った。


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ARCHICAD BIM 事例レポート 株式会社竹中工務店

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