GRAPHISOFT - BIM / 建築CADソフトウェアのリーディングカンパニー

建築/建設業界における3Dモデルベースの建築 CAD / BIM ソフト・サービスを提供するGRAPHISOFT
世界初の BIM ソフト であるARCHICADは、建築設計のあり方を変える革新的なソフトウェアとして世界中で利用されています

BIM ソフトウェア ARCHICAD 21新機能

ARCHICAD 21

OPEN BIM

OPEN BIMとは、建物の設計・施工・運用に関わる各関係者の間で、自由なコラボレーションを可能にするアプローチです。

OPEN BIM

BIM 導入プログラムARCHICAD JUMP!

ARCHICAD導入からBIMワークフローを段階的に習得できるトレーニングプログラム

ARCHICAD JUMP

営業、セールスエンジニア、サポート、プロダクトマネジメントの採用募集を開始しました

グラフィソフトジャパンでは営業、セールスエンジニア、サポート、プロダクトマネジメントの各職種で募集をしております。
詳しくは下記採用情報ページをご覧ください。

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ARCHICAD BIM 事例レポート REGION STUDIES Inc.

2018/4/13

浜松市のREGION STUDIESは、建築家 白坂隆之介氏が主宰するアトリエ系設計事務所である。白坂氏は東京の著名建築事務所に8年間勤務後、2016年に独立。郷里の浜松に、独立後の処女作となる事務所兼用の自邸を構えた。建築家の自邸プロジェクトは珍しくないが、同氏が「ヤドカリプロジェクト」と呼ぶそれは単なる作品ではなく、日本の住宅事情を踏まえたまったく新しい事業スキームの実践でもある。ARCHICAD をフル活用して進められた同プロジェクトについて白坂氏に伺った。


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ARCHICAD BIM 事例レポート REGION STUDIES Inc.

ARCHICADの木造住宅設計への対応を強化

2018/4/4

建設産業をリードする設計者のためのBIMソフトウェアソリューション/OPEN BIMを提供・推進するグラフィソフトジャパン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長コバーチ・ベンツェ)は、ARCHICADの木造住宅設計への対応を強化するため、木造用建具ライブラリを保守サービスをご契約のお客様向けのVIPサイトにて2018年4月4日より提供いたします。


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ARCHICADの木造住宅設計への対応を強化

日建設計とGRAPHISOFTの戦略的パートナーシップを発展

2018/3/28

2018年3月28日-  株式会社 日建設計(本店:東京都千代田区、代表取締役社長:亀井忠夫、以下「日建設計」)と、GRAPHISOFT SE(本社:ハンガリー ブタペスト、CEO:Viktor Várkonyi(ビクター・バルコニー)、以下「GRAPHISOFT」)は、2013年に締結したBIM推進のための戦略的パートナーシップを継承しつつ、2018年からは新たに次世代BIMワークフローの構築を主眼に、戦略的パートナーシップを発展させることに合意いたしました。尚、期間は5年間となります。


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日建設計とGRAPHISOFTの戦略的パートナーシップを発展

ARCHICAD BIM 事例レポート 伊藤組土建株式会社

2018/3/9

首都圏の公共工事分野を中心にBIM の普及が本格化しつつあるわが国の建設業界だが、地方の民間工事分野においては、首都圏の進展ぶりに比べて「普及はまだまだこれから」というエリアも少なくない。 そんなBIM発展途上地の一つである北海道の建設業界において、いち早くARCHICAD を導入してBIM 化を推進し、いまやこの分野で地域をリードする存在となっているのが伊藤組土建である。同社はもともと北海道を代表する建設会社として全国に知られる存在であり、BIM についても早くから研究に着手し、着実に普及を進めてきた。その一連の取組みについて、活動を主導する同社設計部の皆さんにお話を伺った。


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ARCHICAD BIM 事例レポート 伊藤組土建株式会社

ARCHICAD 21 / ARCHICAD 21 Solo アップデート
およびGrasshopper - ARCHICAD Live Connection V2.0をリリース

2018/3/6

建設産業をリードする設計者のためのBIMソフトウェアソリューション/OPEN BIMを提供・推進するグラフィソフトジャパン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長コバーチ・ベンツェ)は、設計者、エンジニア、その他のプロジェクト関係者間のコミュニケーションとコラボレーションを改善するPDFレビューツールへの接続などの新機能を実装したARCHICAD 21 / ARCHICAD 21 Solo アップデートおよびGrasshopper - ARCHICAD Live Connection V2.0を2018年3月6日より提供いたします。


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AC21アップデート

BIMベンダー6社共催セミナー開催

2018/2/28

OPEN BIMの活用を推進するため、各社製品の特長や連携について詳しくご説明するセミナーを開催いたします。
共催企業
株式会社NYKシステムズ
グラフィソフトジャパン株式会社
株式会社コミュニケーションシステム
株式会社ソフトウェアセンター
株式会社日積サーベイ/株式会社バルシステム
ユニオンシステム株式会社


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BIMベンダー6社共催セミナー 開催

【大塚商会主催セミナー】設計段階におけるBIMデータ活用法

2018/2/21

全国4都市で、ゼネコンのBIM実践事例と設計・シミュレーションシステムの最新情報をご紹介するセミナーが開催されます。設計段階のBIMデータ活用法について、ゼネコンの大林組様に自社での活用事例を講演していただき、メーカー各社より関連ツールをご紹介いたします。ぜひご参加ください。


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【大塚商会主催】設計段階におけるBIMデータ活用法

ARCHICAD BIM 事例レポート 株式会社 みやま建築設計事務所

2018/2/2

東京都新宿区のみやま建築設計事務所は、建築家の三山元洋氏が主宰する一級建築士事務所である。所員3名という規模ながら、大手自動車メーカーのカーディーラー店舗をはじめ、住宅や商業施設、ホテルなど幅広い建築設計を手がけている。さらに近年は大規模物件を任されることも増えたため、設計業務のさらなる効率化を目指し、2016年春にARCHICADを導入。現在ではこの ARCHICAD で意匠設計から実施設計までトータルに活用し始めている。導入後わずか1年半で3次元設計体制を実現しつつある三山氏に、その詳細について伺った。


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ARCHICAD BIM 事例レポート 株式会社 みやま建築設計事務所

写真:©正木 晋

ARCHICAD BIM 事例レポート 株式会社 竹中工務店

2018/1/25

2017年10月、わが国を代表するビッグゼネコンの一社である竹中工務店は、BIM の機能を活かした独自の音響設計ツールを発表した。これは ARCHICAD と Solibri Model Checker を核に同社設計部の音響設計チームが創案した新しい設計ツールで、建築プランに合わせて変化する遮音性能を定量評価し、複雑なレイアウトにも自在に対応、設計者みずから最適な遮音設計を行うことができる。同社ではこれを大規模プロジェクト「国立循環器病研究センター」移転工事で実運用し、すでに大きな成果を上げている。同ツールの創案・運用にかかわった、竹中工務店の大阪本店 設計部の皆様にお話を伺った。


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ARCHICAD BIM 事例レポート 株式会社竹中工務店

Artlantisの販売及びサポートの終了に関するお知らせ

2018/1/15

この度、Artlantis(開発元:Abvent社)の新規ライセンス及びバージョンアップの販売とサポートを終了させていただくこととなりました。お客様には多大なご迷惑をおかけいたしますこと、心よりお詫び申し上げます。今後の対応についての詳細を記載させていただきました。大変お手数ですがご査収の程よろしくお願いいたします。


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Artlantisの販売及びサポートの終了に関するお知らせ

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