GRAPHISOFT -BIM/建築CADソフトウェアのリーディングカンパニー

建築/建設業界における3Dモデルベースの建築CAD/BIMソフト・サービスを提供するGRAPHISOFT
世界初のBIMソフトであるArchiCADは、建築設計のあり方を変える革新的なソフトウェアとして世界中で利用されています

進化したパフォーマンス

ARCHICAD 19の新しいバックグラウンド処理では、ほぼ瞬時にモデルビューが生成されます。

進化したバックグラウンド処理

OPEN BIM

OPEN BIMとは、建物の設計・施工・運用に関わる各関係者の間で、自由なコラボレーションを可能にするアプローチです。

OPEN BIM

BIM導入プログラムArchiCAD JUMP!

ArchiCAD導入からBIMワークフローを段階的に習得できるトレーニングプログラム

ArchiCAD JUMP

GRAPHISOFTがGrasshopper - ARCHICAD Live Connectionを発表

2016/5/24

数千人を超える世界中の設計者やデザイナーによる6カ月間のパブリックベータテストを経て、GRAPHISOFT®はGrasshopper - ARCHICAD Live Connectionを発表しました。業界初となる双方向での“Live” 連携により、Rhinoceros/GrasshopperユーザーはBIM専用ソフトウェア(ARCHICAD)への“Live” 連携が可能となります。


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GRAPHISOFTがGrasshopper - ARCHICAD Live Connectionを発表

ARCHICAD BIM事例レポート 株式会社三橋設計

2016/5/19

株式会社三橋設計は、創業以来半世紀余の歴史を積み重ねてきた実力派の組織設計事務所である。近年は医療、福祉関係をはじめ、幅広い分野で全国の建築物の企画、設計、監理等を行っている。そんな同社では2010年、高度化する施主の多彩なニーズにスピーディかつ的確に応えていくため ARCHICAD を導入し、いち早く設計実務におけるBIM の活用を開始した。ここでは同社の ARCHICAD とBIM の具体的な活用状況と成果について、名古屋事務所長である林氏をはじめ5名の方にお話を伺った。

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株式会社三橋設計

ARCHICAD BIM事例レポート 株式会社おおみ設計

2016/5/2

富山県砺波市のおおみ設計は、建築家 近江美郎氏が主宰する一級建築士事務所である。代表の近江氏は、日本建築家協会北陸支部長や本部理事、富山県設計監理組合理事などを歴任する富山県建築士業界の重鎮の1人であり、そんな同氏が率いるおおみ設計は、高い技術とチャレンジ精神で知られている。CAD 化や3次元の活用も地域に先駆けていち早く挑戦し、5年前にはARCHICAD を導入。BIM への挑戦もすでに開始している。ここではそのBIM 活用の現状と今後の展開について、近江代表とご子息の近江清志氏に話を伺った。

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株式会社おおみ設計

ARCHICADバージョンごとのQuickTime利用についてのお知らせ

2016/4/22

WINDOWS版のQuicktimeのサポート停止に伴い、それぞれのARCHICADバージョンでQuickTimeテクノロジーがどのように利用されているかを説明する記事を掲載しました。ARCHICAD 17以前をご使用のお客様はご一読ください(ARCHICAD 18とそれ以降のバージョンではQuickTimeのインストールおよび利用はしておりません。)。

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ARCHICADバージョンでQuickTime利用についてのお知らせ

BIMスタートダッシュキャンペーン開催中!

2016/4/11

チームワーク機能を使って皆で設計しよう!BIMスタートダッシュキャンペーン開催中! ARCHICAD 19 レギュラー版が3本パックで15%OFF!この機会にぜひご検討ください!

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チームワーク機能を使って皆で設計仕様!BIMスタートダッシュキャンペーン開催中! ARCHICAD 19 レギュラー版が3本パックで15%OFF!この機会にぜひご検討ください!

ARCHICADのアドオンツール 「天井オブジェクト作成ツール」を提供

2016/4/4

建設産業をリードする設計者のためのBIMソフトウェアソリューション/OPEN BIMを提供・推進するグラフィソフトジャパン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長コバーチ・ベンツェ)は、ARCHICADのアドオンツールとして「天井オブジェクト作成ツール」を2016年4月4日より提供いたします。


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ARCHICADのアドオンツール 「天井オブジェクト作成ツール」を提供

一貫構造計算ソフトウェア「Super Build/SS3」へのエクスポート用アドオンソフトを提供

2016/2/22

建設産業をリードする設計者のためのBIMソフトウェアソリューション/OPEN BIMを提供・推進するグラフィソフトジャパン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長コバーチ・ベンツェ)は、ARCHICADで作成したBIMモデルを、ユニオンシステム株式会社が開発・販売する一貫構造計算ソフトウェア「Super Build/SS3」にエクスポートするためのアドオンソフト「SS3 Converter for ARCHICAD」を2016年2月22日より提供いたします。


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一貫構造計算ソフトウェア「Super Build/SS3」へのエクスポート用アドオンソフト画像

ARCHICAD BIM事例レポート 株式会社Arch5

2016/2/9

ARCHICAD で意匠、構造、設備の設計を統合
2次元 CAD を使わない Arch5 の BIM 活用戦略

東京・外神田の建築設計事務所、Arch5 では、設計や図面の作成には2次元 CAD は使わず、ARCHICAD など の BIM (ビルディング・インフォメーション・モデリング)ソフトだけを使っている。BIM モデルによって意匠、構造、 設備の設計を統合し、積算などの作業を効率化し、遠隔地の事務所と連携するといった BIM による生産性向上を 実践している。
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麻生建築&デザイン専門学校

ARCHICAD BIM事例レポート 麻生建築&デザイン専門学校

2016/2/1

九州唯一のCAD 専門学科を持つ専門学校が
ARCHICAD を核とするBIM コースを創設

福岡市の麻生建築&デザイン専門学校は建築とデザインに特化した専門学校である。毎年、全国平均を大きく上回る合格率を誇る2級建築士をはじめ、各種資格取得を支援する充実した教育体制に定評がある同校は、九州唯一のCAD 専門学科を持ち、いち早くBIM コースを設けるなど先見性豊かな取組みでも知られている。さらにこのBIM コースで ARCHICAD を修得した学生がBIM 設計コンペティションに挑戦。2名がファイナリストに選ばれるなど、初年度から大きな成果を挙げている。BIM コース創設の背景と狙いについてお話を伺った。
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麻生建築&デザイン専門学校

ARCHICAD BIM事例レポート 株式会社 石本建築事務所

2016/1/28

ARCHICAD と BIMx を駆使して創りあげた
ミラノ国際万博で「最も美しい」パビリオン

2015年5月、イタリア・ミラノでミラノ国際博覧会が開催された。「食」をテーマに約150カ国が出展する一大イベントとして人気を呼んだこの万博で、特に大きな注目を集めたのが日本館だった。趣向を凝らした体験型展示の質の高さと共に、パビリオンそのものも「万博一美しい」と絶賛されたのである。そして、建築プロデューサーを務めた建築家 北川原温氏の指揮のもと、ARCHICADを駆使して建物の設計・監理を行ったのが石本建築事務所だった。この一大プロジェクトを担当した同社プロジェクトチームの皆様にお話を伺った。
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株式会社 石本建築事務所

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