

Virtual Building ExplorerのVIPサービスでの提供を開始しました。 詳しくはこちら>>
プレゼンテーションから施工段階まで、斬新なプレゼンテーション、 さらなるデザインの想像力の飛躍に、施工シミュレーションによるミス防止に、 新しい設計プロセスを実現します。
ArchiCADの3Dモデルをウォークスルーデータとして出力します。出力されたデータは、パソコンがあれば、データファイル単体で、どなたでも高速かつ簡単な操作で3次元空間をご覧いただけます。専用のソフトウェアは、必要ありません。
これは、単なるビューアの域を越え、発注者、設計者、施工者などの関係者がそれぞれの立場で利用することにより、デザインの品質向上を得られる"気づき"のツールです。また、表現はラジオシティレベル、アウトライン表示、グレースケールなどで表現でき、レイヤの表示・非表示や計測機能も備えています。ウォークスルーでは、壁や柱などへの衝突認識もあり、自然なビューイングができます。
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- 簡単操作でリアルタイムビューイング
大規模な空間でもスピードを気にせずに自由に歩きまわれます。空間把握やデザインの確認をリアルタイムにシミュレーションできます。 - 計測や情報表示機能で施工チェック
3D空間での長さが計測できます。部材情報も確認でき、複雑な部分の収まりがビジュアルで確認でき、施工現場でのミス防止やデータ共有、コミュニケーションの円滑化を図れます。 - 空間の臨場感をそのままに
ナビゲーション機能で、部材情報も表示できます。壁や手すりなどの障害物や床や階段の高さ、段差を認識し、自然なウォークスルーでデザインの臨場感をそのまま表現できます。
| OPEN-GLまたはグローバルイルミネーション(Radiosity)- グレースケールや隠線プレゼンテーションモードなど、本格的なレンダリング環境を使って、設計者の意図を的確に伝えることができます。 | ![]() |
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アプリケーションのインストールやソフトウェアの習得の必要性がなく、ファイルを開く際にはArchiCADまたはVirtual Building Explorerのライセンスを必要としないため、建築プロジェクトを誰にでも見せることができます。 クライアント、コンサルタント、施工者などプロジェクトにかかわる全ての関係者に対してプロジェクトのあらゆる段階を3Dナビゲーションにより体験することが可能です。 |
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Virtuarl Building Explorer for ArchiCAD14
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| ≫ArchiCADデモモデル 25MB | ≫SRC造建物モデル 6MB |
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| NHS Office Complex | MK Electronics building | ING Building-Vorosmarty 1. |
- Virtual Building Explorerの動作環境を確認してからご利用ください。
- アンチウィルスソフトなどのセキュリティソフトを常駐させている場合、Virtual Building Explorerがフリーズする可能性がありますので、一時停止してからサンプルデータをお試しください。
※トレンドマイクロ社製「ウィルスバスター」をご利用の場合は、「不正変更の監視」を一時無効にしてお試しください。
※万が一サンプルデータを実行後、Zキーを押しながら、ESCキーを押してもVirtuarl Building Explorerを終了できない場合は、Ctrl+Alt+Deleteキーでタスクマネージャを起動してサンプルファイルを終了させてください。。
| 機能 | ショートカットキー |
| メニュー | ESC |
| 移動 | 矢印キー(↑、↓、←、→)、W、S、A、D |
| ジャンプ | Space |
| しゃがむ | Alt |
| 上に移動 | PageUP |
| 下に移動 | PageDown |
| フライモード/ウォークスルー切替 | F |
| 計測 | M |
動作環境
OS
Windows XP Professional(32bit版および64bit版)
Windows Vista Ultimate、Business および Enterprise Edition (32bit版および64bit版)
Windows 7(32bit版および64bit版)
Macintosh OS X 10.5または10.6 Snow Leopard
ソフトウェア
ArchiCAD14
CPU
Intel Pentium 4以上 および互換CPU
Mactel: Macintosh Intel プロセッサ
※ArchiCAD14のパフォーマンス能力を最大活用するには、マルチコアプロセッサを推奨します。
RAM
2GBのRAMが必要(複雑なモデルの場合には4GB以上を推奨)
HDD
フルインストール時は、最低1GBの空き領域が必要となります。
複雑なプロジェクトや3D視覚化の作業には、さらに2GBの空き領域が必要となります。
ディスプレイ
1024x768解像度以上
ビデオカード
256MB以上のビデオメモリを実装したOpen GL 1.4およびDirectX 9互換グラフィックカードの使用をお勧めします。
ビデオカードの互換性につきましては、下記Webサイトをご確認ください。
http://ja.archicadwiki.com/ビデオカード














