よくある質問
Q: 新しいバージョンのArchiCADのインストールする方法は?
A:
- プロテクトキーを抜いた状態で、最新のArchiCADをインストールします。
- プロテクトキーをPCに挿し、自動で認識させます。
- プロテクトキーをArchiCAD最新版用にオンラインアップデートを行います。
アップデートの操作手順は、パッケージに入っている説明書をご覧下さい。
Q: プロテクトキーのオンラインアップデートの方法
A:
- ArchiCADのプロテクトキーをコンピューターに接続した後
https://upgrade.graphisoft.com/ja/JP/へアクセスして下さい。
(注意:セキュアチャネルですのでhttpsを必ず入力してください。) - 正しいキーを選択した後、「アップグレード・選択したキーをロード»をクリックしてください。
- [プロファイルを更新]ウィンドウで登録内容を確認後、[次へ]をクリックしてください。
- [キーをアップグレード]をクリックしてください。
- ポップアップウィンドウで、[OK]をクリックしてください。
- [アップグレード終了]が表示されたら、アップデートの完了です。
Q: 「JAVAのruntimeエラー」が表示され、インストールが続行できません
A:
日本語で(全角文字や半角カタカナを含む状態)でWindowsにログインしている場合
ArchiCADをインストールする際に、「JAVAのランタイムエラー」が表示され
続行できない時があります。
Windows XP Professionalの場合は、「Administrator」というログイン名で
ログインをしなおしてから、インストールを行ってください。
Q: バージョンアップ後、ArchiCADを起動するとデモモードになってしまいます。
A:
バージョンアップ後、ArchiCADを起動して、プロテクトキーが認識されない場合、旧バージョンのArchiCADがまだインストールされている状態でしたら、旧バージョンを起動してみてください。
旧バージョンのArchiCADが起動する場合は、プロテクトキーがPCに認識されていない、
または故障等ではありません。まず、プロテクトキーを最新バージョンのArchiCAD用にアップグレードする必要があります。
アップグレード方法は、ArchiCADのパッケージに入っていますオンラインアップデートについての
説明用紙をご覧ください。
Q: プロテクトキーをアップデートしようとするとブラウザの画面が真っ白になってしまいます。
A:
JAVAプログラムが古いか、インストールされていないようです。
まずは、ArchiCADをインストールしてください。
インストール済みの場合は、コントロールパネルのアプリケーションの追加と削除で
Javaに関するプログラムを全て削除し、ArchiCADのインストールCD内にある
JAVAプログラムをインストールします。 また、オンラインアップデートに使用する
ブラウザはマイクロソフトのInternet Explorer(Windows)または、Safari(Mac)です。
Q: アップグレードサイトの対応ブラウザは?
A:
IE8 (Internet Explorer8), Safari5となります。
Q: ArchiCADが突然終了してしまいます。
A:
WindowsでQuickTime7をインストールされた後にArchiCADが作業中に突然落ちるという現象が報告されています。 (ARCHICAD10では、自動的にQuickTime7をインストールしてます。) こちらの現象は必ず起こるものではなく、お使いのパソコンの環境により起きる場合があります。対処方法は、お使いのパソコンのビデオカードのドライバーを 最新のものにしていただくと、改善されます。最新のビデオカードドライバーはお使いのパソコンまたはビデオカードのメーカーのホームページからダウンロー ドを行ってください。
Q: BIMxが体験版になってしまいました。
A:
BIMxのライセンスは、VIPserviceの契約期間と同じ1年間に設定されているため、その期間が切れた可能性がございます。
BIMxで「ライセンスキーが見つかりません」と表示されてしまう>>
Q: PCが壊れたためライセンスを無効に出来ませんでした。
A:
解除申請フォームより、申請いただきますようお願いいたします。

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