GRAPHISOFT - BIM / 建築CADソフトウェアのリーディングカンパニー

建築/建設業界における3Dモデルベースの建築 CAD / BIM ソフト・サービスを提供するGRAPHISOFT
世界初の BIM ソフト であるARCHICADは、建築設計のあり方を変える革新的なソフトウェアとして世界中で利用されています

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ARCHICAD BIM 事例レポート 木内建設株式会社

2019/8/23

静岡市の木内建設は、この地域ナンバーワンの実績を誇る地域密着型ゼネコンである。創業以来守り続ける品質第一の姿勢を基盤に静岡を代表するランドマーク建築や町づくり、インフラ整備を手がけ、豊富な技術を蓄積してきた。近年は東京や神奈川、愛知にも拠点を展開し各地でさまざまなプロジェクトに取組んでいる。そんな同社だけにBIM導入にも積極的で、いち早く導入したARCHICADを核に、現場に密着した多彩なBIM活用を展開している。ここでは、そんな同社のBIM普及活動を主導する同社品質安全管理室の高柳氏と情報センターの剣持氏にお話を伺った。


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ARCHICAD BIM 事例レポート 木内建設株式会社

ARCHICAD BIM 事例レポート 株式会社亦野建築設計事務所

2019/8/19

群馬県前橋市の亦野建築設計事務所は、2019年に創立50周年を迎えた、この地域屈指の実力派建築士事務所である。庁舎や学校、病院等の公共建築から各種の民間建築まで幅広い建築設計のほか、耐震補強や耐震診断等も手がけるなど、その高度な技術により群馬全域で豊富な実績を蓄積してきた。それだけに新技術導入の意欲も高く、いち早くARCHICADを導入して、BIMの活用・普及を推進してきた。そんな同社のBIM普及活動を牽引する相場副社長と設計室次長の木村氏に、その取組みの詳細について伺った。


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ARCHICAD BIM 事例レポート 株式会社亦野建築設計事務所

ARCHICAD BIM 事例レポート 株式会社Arch5

2019/8/13

東京都千代田区のarch5は、BIMを駆使した次世代建築設計の取組みで知られる先進的な建築設計事務所である。同社はBIMによる多様な建築プロジェクトを推進する一方、メインツールであるARCHICADの新たな活用法の創出にも注力。独自のテンプレート化による作図手法の確立など、数々の成果を上げてきた。そして、これを活かした最新の取組みが、天空率ソフト「ADS-Win」で知られる生活産業研究所と共に開発したARCHICADアドオン「集合住宅自動作図システム」である。開発の詳細について同社の小俣光一氏と井熊正氏、生活産業研究所の山田直樹氏に話を伺った。


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ARCHICAD BIM 事例レポート 株式会社Arch5

施工BIM 活用セミナー のお知らせ

2019/8/8

〜グローバルBIM社より〜
おかげさまで(株)グローバルBIMは4月で2周年を迎えました。 皆様のBIMによる様々な取り組みが行われ多くの実績 が生まれております。 今回お取引先様各位のご協力により、多々ある事例の 中から最近の事例と取り組みをご紹介頂くと共に 鹿島における施工BIM事例の紹介とBIM推進室の役 割と取り組みを紹介する「施工BIM活用セミナー」を 開催します。 是非 この機会に「施工BIM」による生産性向上の為 何をするべきか?今後どう展開するか?を考えてみま せんか? 皆様お誘いのうえ、多数のご参加をお願いいたします。


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エービーケーエスエス社主催 Solution Day in Tokyo

ARCHICAD BIM 事例レポート 株式会社幸工務店

2019/7/17

広島県福山市の幸工務店は、曽祖父の代から数えて4代目となる大工兼設計者の幸隆伸氏が経営する工務店である。幼い頃より棟梁の父から伝来の技を学んだ幸氏は現在も大工を率いて現場で槌を振う一方、一級建築士として自社物件の設計施工から他社案件の企画設計まで、幅広い業務を手がけている。「本物を提供したい」という思いで木造建築を追求し続けてきた幸氏は、2年前にARCHICADを導入。BIMへの取組みを開始した。「設計にも作図にも本物を追求したいからARCHICADを選んだ」という幸氏の取組みについて聞いてみた。


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エービーケーエスエス社主催 Solution Day in Tokyo のお知らせ

2019/7/9

〜エービーケーエスエス社サイトより〜
AI、IoT等デジタル化による産業構造転換が進み、すべての産業・企業は従来の仕組みを根本的に見直す時期に来ています。 既に経営戦略から現場作業までデータ活用する「デジタルシフト経営」を実践する企業が現れ始めました。 これらの企業は、デジタルシフトにより生産性向上、人材不足解消や人材育成、新製品・サービス開発を実現しています。 ABKSS主催【Solution Day in Tokyo】では基調講演として、累計受講者13,000名を超える、キカガク様による、”AIをビジネスチャンスに繋げるための正しい知識の習得の基本”をご案内させていただきます。


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エービーケーエスエス社主催 Solution Day in Tokyo

ARCHICAD BIM 事例レポート 岡由雨子建築ディザイン株式会社

2019/7/9

横浜市中区にオフィスを置く岡由雨子建築ディザインは、建築家 岡由雨子氏が主宰する一級建築士事務所である。フランス生まれの岡氏はパリで室内建築を学び、同地の室内建築士評議会の認定を受けて帰国。日本では磯崎新アトリエに5年余り勤務して2009年に独立した。2017年末、岡氏はある集合住宅プロジェクトを任されたことを機に、ARCHICADの導入とBIMの活用に着手。アメリカで活動していた建築家 三戸景氏の協力も得て、BIMを活かした自社の新たな設計&作図スタンダードの開発を進めている。BIMとARCHICADに最適化されたそのユニークな取組みについて、岡氏と三戸氏にお話を伺った。


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ARCHICAD BIM 事例レポート 岡由雨子建築ディザイン株式会社

製品ラインアップが拡張された「Solibri Product Family」をリリース

2019/6/28

2019年6月28日 – 建築家と設計者のためのBuilding Information Modeling(BIM)・ソフトウェア・ソリューションのリーディングプロバイダー、GRAPHISOFT®の日本法人であるグラフィソフトジャパン株式会社は、本日、フィンランド ヘルシンキに本社を持つSolibri社の『Solibri Office』、『Solibri Site』、『Solibri Anywhere』(以下『Solibri Product Family』)を同年7月8日より提供開始することを発表いたします。


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solibri

ARCHICAD BIM 事例レポート 有限会社アルケドアティス

2019/5/15

甲府盆地を一望する豊かな自然に恵まれた山梨県甲州市塩山は、古い寺社や古民家が数多く残され、日本の民家研究の草分けの地と言われている。ここに本拠を置くアルケドアティスは、建築家 網野隆明氏が主宰する一級建築士事務所。住宅等の新築物件はもちろん、この地の特性を生かした古民家再生建築に豊富な実績を持つ。同社では2017年にARCHICAD を導入し、BIMを用いた古民家再生へのチャレンジを開始した。そのユニークな取組みについて、網野氏と同社設計スタッフの皆さんに伺ってみた。


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ARCHICAD BIM 事例レポート 有限会社アルケドアティス

ARCHICAD BIM 事例レポート 株式会社ixrea

2019/5/15

2018年12月、鹿児島市である戸建て住宅の建築確認申請が行われ、翌19年1月には確認済証が交付された──と言ってもこれはただの確認申請ではない。ARCHICADとBIMxによる、BIMを用いた電子申請だったのである。設計事務所におけるARCHICADによるBIM活用確認申請は、同年6月のアーネストアーキテクツの試みに続くもので、東京以外では初めての挑戦だった。しかも、今回もまた申請・審査でフルにBIMxの3Dデータが使われ、確認申請の未来形として注目されている。その設計と申請業務を担当したixreaの吉田氏・長元氏、そしてユーミーコーポレーションの山崎氏・植囿氏に話を伺った。


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ARCHICAD BIM 事例レポート 鹿島建設株式会社

2019/4/3

わが国を代表するスーパーゼネコンの一社 鹿島建設が、いまARCHICADを核とするBIM活用の取組みを大きく加速している。その最新の事例の一つが、大阪ビジネス街の中心地で進んでいる「オービック御堂筋ビル」新築プロジェクトである。同社関西支店にとっては初のフルBIM案件となるその現場では、設計施工から維持管理にわたる一気通貫のフルBIMをベースに多様な技術とアイデアを結集。かつてない幅広いフィールドでのBIM活用が実現されている。社内外から注目を集める同プロジェクトの詳細について、現場事務所の北村浩一郎所長と加藤誠副所長に話を伺った。


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GRAPHISOFT Huw Robertsを次期CEOに任命

2019/3/29

ブタペスト、2019年3月29日 – 建築家と設計者のためのBuilding Information Modeling(BIM)・ソフトウェア・ソリューションのリーディングプロバイダー、GRAPHISOFT®は本日、次期最高経営責任者(CEO)にHuw Robertsを任命したことを発表しました。GRAPHISOFT経営トップの変更は、親会社であるNemetschekグループによる顧客と市場を重視する戦略の強化の一環です。新しく立ち上げる計画・設計部門はGRAPHISOFTも所属し、GRAPHISOFTの元CEO、Viktor Várkonyiが指揮します。VárkonyiはNemetschekグループの取締役も兼任します。


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