GRAPHISOFT - BIM / 建築CADソフトウェアのリーディングカンパニー

建築/建設業界における3Dモデルベースの建築 CAD / BIM ソフト・サービスを提供するGRAPHISOFT
世界初の BIM ソフト であるARCHICADは、建築設計のあり方を変える革新的なソフトウェアとして世界中で利用されています

BIM ソフトウェア ARCHICAD 22新機能

ARCHICAD 21

OPEN BIM

OPEN BIMとは、建物の設計・施工・運用に関わる各関係者の間で、自由なコラボレーションを可能にするアプローチです。

OPEN BIM

BIM 導入プログラムARCHICAD JUMP!

ARCHICAD導入からBIMワークフローを段階的に習得できるトレーニングプログラム

ARCHICAD JUMP

営業、導入コンサルタント、ITサポート職を募集しております

グラフィソフトジャパンでは営業、導入コンサルタント、ITサポート職の各職種で募集をしております。
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ArchiSummit 2018開催

2018/9/19

―エービーケーエスエス社webサイトより―
BIMという言葉が一般的になりつつあるとは言え、利用者はほんの一部だと思われていませんか?もしくは「BIMなんて不要」「周りを見て…先々考えれば…」と傍観されている方もおられるかもしれません。しかし現実には、TVやメディアで取り上げられる機会が増え、VRともなれば一般の方々でもご存知であることが多く「2次元で十分」「図面と(外注の)パースならあります」とは言いがたい状況になりつつあります。ただし、今からBIMを始めても間に合います。まずはARCHICADを通してBIMの世界をご体験頂くことで、価値観が変わるかもしれません。


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ArchiSummit 2018開催

シンガポールのSurbana JurongとGRAPHISOFTが戦略的パートナーシップを締結

2018/9/6

ブダペスト、2018年9月3日、-建築家のためのビルディング・インフォメーション・モデリング(BIM)ソリューションのグローバルリーダーである、GRAPHISOFT®とシンガポールに本拠を置く多分野の都市、インフラ、マネジメントサービスのコンサルティング会社大手のSurbana Jurong ConsultantsはMOUに署名しました。これは2018年9月3日より有効となります。


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シンガポールのSurbana JurongとGRAPHISOFT SEが戦略的パートナーシップを締結

ARCHICAD BIM 事例レポート Surbana Jurong

2018/8/23

シンガポールの国有インフラ開発会社、サーバナ・ジュロン(Surbana Jurong)は、BIM(ビルディング・インフォメーション・モデリング)と没入型VR(仮想現実)を融合した設計コラボレーション施設を構築した。同国政府が推進する次世代BIM活用戦略「IDD」に対応したものだ。さらにドローンやプログラミングなども活用しながらBIMによる設計の生産性向上を目指す同社幹部を取材した。


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ARCHICAD BIM 事例レポート 株式会社 E-SYSTEM

ARCHICAD BIM 事例レポート アーネストアーキテクツ株式会社

2018/8/21

建築設計事務所のアーネストアーキテクツは、指定確認検査機関である日本ERIの協力のもと、社内で取り組んでいるBIMによる設計の拡大を目的に、BIM(ビルディング・インフォメーション・モデリング)ソフトとBIMモデルビュワーを使い、非木造住宅を対象としたBIMによる確認申請ワークフローに取り組んだ。今回の取り組みの結果は良好で、主に確認申請前の事前相談時にBIMを活用し、大きな成果を上げている。


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ARCHICAD BIM 事例レポート アーネストアーキテクツ株式会社

第5回 ARCHICAD BIM Competition 「Urban form of porosity: Concept proposal 」をベトナムで開催

2018/7/27

ホーチミン - 2018年6月22日、ベトナム・ホーチミン市建築大学で「ARCHICAD BIM Competition 2018」の最終選考会が行われました。このコンペはGRAPHISOFTが2014年から毎年ベトナムで開催しているもので、第5回目となった今年は、ベトナムのホーチミン市建築大学 (University of Architecture Ho Chi Minh City)、ヴァン・ラン大学(Van Lang University)、ホーチミン市百科大学(Ho Chi Minh City University of Technology)の3つの大学と、日本からは東京工業大学の学生が参加しました。


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第5回 ARCHICAD BIM Competition 「Urban form of porosity: Concept proposal 」をベトナムで開催

ARCHICAD 木造サンプルプロジェクトの提供

2018/7/18

建設産業をリードする設計者のためのBIMソフトウェアソリューション/OPEN BIMを提供・推進するグラフィソフトジャパン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長コバーチ・ベンツェ)は、木造の実施設計データのサンプルとして「ARCHICAD木造サンプルプロジェクト」を2018年7月18日より提供いたします。


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ARCHICAD 木造サンプルプロジェクトの提供

BIMビューアーを用いた電子申請による確認済証を交付

2018/6/26

アーネストアーキテクツ株式会社(東京事務所:東京都港区、代表取締役会長:山口 徹、以下「アーネストアーキテクツ」)、日本ERI株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:馬野 俊彦、以下「日本ERI」)は、GRAPHISOFT社のBIMソフトウェアである「ARCHICAD」とBIMビューアーである「BIMx」を使用し、電子申請により鉄筋コンクリート造戸建て住宅の確認済証交付に至りました。


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BIMビューアーを用いた電子申請による確認済証を交付

ARCHICAD BIM 事例レポート 株式会社 E-SYSTEM

2018/6/5

福岡市に本社を置くE-SYSTEMは、環境アセスメントや計量証明事業など、環境分野を中心とする調査・解析と測量の専門家集団。この分野に特化した幅広い取組みで九州を中心とする全国に展開し、すでに豊富な実績を蓄積している。そんな同社では、2016年に新たに設計部門を創設。ARCHICAD によるBIM設計事業への展開を開始した。創設して2年という若い部門だが、高い設計品質とずば抜けた生産性で急成長を続けている。同社設計グループの上野課長と小原氏に、独自な展開の詳細について伺った。


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ARCHICAD BIM 事例レポート 株式会社 E-SYSTEM

ARCHICAD BIM 事例レポート 株式会社梓設計

2018/5/25

わが国を代表する組織建築事務所の一社である、株式会社梓設計がBIMの導入検討を開始したのは、2006年のことである。2009年にはBIMを用いた設計実務の取り組みを進め、さらにAZ_BIMS (AZUSA_BIMマネジメントシステム)と呼ばれる独自のBIMシステムを構築。着々と実績を積み重ねている。近年は地方支社でもBIMへの本格的な展開が始まっており、中でも注目を集めているのが、九州支社初の ARCHICAD による本格的なBIM設計の活用となる「杵築市立図書館」(大分県杵築市)のプロジェクトである。BIMの機能を活かして、多くの市民の意見を汲み上げながら作りあげたという同図書館をお訪ねした。


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ARCHICAD BIM 事例レポート 株式会社梓設計

ARCHICAD用 TOTO ユニットタイプ ライブラリの提供

2018/5/16

建設産業をリードする設計者のためのBIMソフトウェアソリューション/OPEN BIMを提供・推進するグラフィソフトジャパン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長コバーチ・ベンツェ)は、TOTO株式会社のご協力の下、2016年より提供を開始したARCHICADで使用できるTOTO商品のGDLオブジェクトとしてトイレ・手洗器、洗面器などの約100点のTOTOライブラリに加え、これまでのライブラリ作成のノウハウとユーザーの要望などを反映した、新しいユニットタイプのライブラリ『ユニットバス(シャワールーム、病院高齢者施設用)』 を2018年5月16日より提供いたします。


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ARCHICAD用 TOTO ユニットタイプ ライブラリの提供

GRAPHISOFTがBIMxのプレゼンテーション機能を発表

2018/5/11

ブダペスト 2018年5月10日-  BIM(Building Information Modeling)ソフトウェア開発を行うGRAPHISOFT SE(本社:ハンガリー ブタペスト、CEO:Viktor Várkonyi(ビクター・バルコニー)、以下「GRAPHISOFT」)は、数々の賞を受賞したBIMプレゼンテーションおよびコミュニケーションアプリBIMxの重要なアップデートを発表しました。iOSとAndroidの両方のユーザーが利用できるプレゼンテーション機能により、設計者やクライアントは、より没入感のある、整合性が保たれた方法で建物の設計を体験できます。


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GRAPHISOFTがBIMxのプレゼンテーション機能を発表

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